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強酸性水生成器で生成の方法について【動画編】

 / 強酸性水の実験

今回はパナセ3,で強酸性水を生成する方法についてご紹介します。

【準備するもの】

・パナセ3 ・お塩 ・電源 ・お水

1、食塩を計量スプーンで約3.2gを計量し、200mlのコップに水を入れてよく溶かして下さい。

2、コップの食塩水を、パナセの水槽に入れ、3lのマークまで水道水を入れて下さい。

3、真ん中にある生成開始ボタンをボタンを押します!

4、約3~4分ほど待ちます。。。

5、生成完了後は、本体下の扉を開けて頂ければボトルに強酸性水と強アルカリ水が出来上がっています。

※動画で分かる生成方法は下記をご覧ください。

↓2020年12月発売新製品のドラゴンビームスマートでの生成方法も下記で紹介しています。↓

↓番外編ですが、2020年12月発売新製品の微酸性次亜塩素酸水生成器ゼオクイーンでの生成方法も下記にて↓

強酸性水は、微酸性次亜塩素酸水はボトルで購入するとお値段も高いですが、生成器があれば自宅にあるもので出来てしまいます。

たくさん使う方や、買っている方は生成器で作るのもお勧めです!

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実際に、強酸性水を生成して実験してみました!(酸化還元電位測定)

 / 強酸性水の実験

今回は、強酸性水の計測で酸化還元電位を測定器を使用して、確認しました。

一般的には、+1,000mv以上あれば、強酸性水としては良いとされております。


実際の測定値は、画像でご確認下さい!

かなり高い数値が確認出来ました!!

このほかにも色々な実験を行っていきたいと思いますので是非見て下さい。

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